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ブログ11:夏休み

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 おはいようござます、皆さん! 今学期は私の卒業することから、これは日本語の授業を受けることは最後の時間です。皆さんと一緒に日本語の勉強はとっても楽しと思いました。でも、今学期の後で、もうUSCの大学に行く以上しません。私はちょっと悲しいですよ。 でも、夏休みについてはなしましょう、ね?夏休みにたくさん休みがないです。SMCで専攻を終わるために二つ授業を受ける予定です。でも、その授業はとても簡単そうですよ。大丈夫たと思います。その上、私も仕事を探する予定ですよ。どちらもとても大切とおもいます。 その時間のなかで、私はもう以上絵を描くといいですけど。今学期の中で、絵を描く時間がとてもがないでしたよ! それじゃ、まったね、皆さん!頑張ります!!

ブログ10

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  一つの私がとても面白いの芸能の形は「プロレス」だ。多くの人が気がづいていないが、プロレスは体力とアクロバットすると観客(かんきゃく)にプロレスと会見にプロレスを「セル」ため、いい行為(こうい)が必要だ (「セル」はプロレスのスラングで、信じられるという意味だ)。プロレスは正しするため、多く練習と力を必要から、とても興味いのだ。 レスリングはギリシャで初めが、芸能をする時プロレスはアメリカで始めだった。アメリカ南北戦争の後で、結構人気になった。その時間回りに、二人の上手なファイターの間で、プロレスはもっと伝統的な武道のようなスポーツだ。でも、アメリカの観客はそのレスリングの試合を楽しいじゃないと思うだった。その理由から、彼らはレスリングの試合を「フィクス」する始めだった(プロレスの中で、「フィクス」の試合は試合がライブでしられる前に、試合の結構は選べるされた。)。これは人気とスケジュールをするに便利で、長時間の試合ができない試合のレスラーにとっても楽になった。それは「ケイフェイブ」と呼ばれた。 プロレスはたいてい二つ以上芸能者・レスラーがフェイクなレスリングの試合を 参加した。その試合の結果は会社の選べるされただ、でもどれだけ面白いかはレスラーの選ぶことだ。これらのパフォーマンスには、たくさんジャンプ、ランニング、タックルがあた。レスラーはもたいてい特別な名前とペルソナがあた。例えば、プロレスの中で、「フェース」はヒーローのようなレスラーだ。それに、「ヒール」は「悪い人」のようなレスラーだ。 プロレスはアメリカの一つの最高のスポーツと近代的な芸能だ。プロレスの人気になったから、日本とメキシコは公式のプロレスの会社だ。

落語

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僕は長い時間に落語 (らくご)に行ったことがないが、日本で落語という芸能があると思います。ストリーはいつ時もユーモラスそうなものばかりではないが、たいていユーモラスです。落語家が語る多くの話や、彼らの落語をする方は、私にとって結構面白いです。 落語は一人で伝統出来なの日本のコメディ物語の演じるものです。たいてい、一人の落語家(らくごか)は 高座に座れます。扇子と小さい 手拭で、長いて複雑て、面白い物語を話す。落語するはとても難しいと思います。物語にすべての人になりきらなければならないし、語り手にもならなければならない!それは大変そうですね。 私の一番好きな落語の物語わ「寿限無*寿限無」です。主人公の名前がとんでもなく長いです。その理由から、主人公の生活はとても難しいです。主人公のご両親は仏教徒から与えられたリストから彼の名前を選ぶとき、そのすべてを選ぶことにします。 言葉 落語家(らくごか)- lone storyteller 高座 (こうざ)- raised platform 扇子 (せんす)  - paper fan 手拭 , (てんぐい)- small cloth

同人

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          マンガの文化の中で、マンガの下位文化がある。「同人誌」や「同人」と呼ぶ。「同人誌」は一つの人が作って発覚するのマンガです。 集英社 や少年ジャンプや 祥伝社 から発覚されているわけではなくたいてい一人はそのマンガを作る。一人でマンガを作るから、漫画家はもと私的(じてき)のストリーを作らせている。そのストーリーのタイプは多くは結構人気になりました。同人誌の歴史は結構長いです。明治時代に、同人はファンに人気漫画と本のパロディでした。1816から1912までに今時代の同人は発明しました。作家と漫画が集めて、「ガラクタブントウ」というの雑誌を作りました。漫画の代わりに、短いストリーや 詩(し)や冗談(じょうだん)があります。第二世界の戦後に、漫画の同人はもっと人気になりました。その時間で人気の漫画達は色々な作品と漫画が発表するようになりました。その中には人気漫画家であり「マンガの神様」とも呼ばれた手塚治虫もいた。      今の時代に、同人もまだパロディです。でも、新しい漫画家にもっと簡単のストリーための練習の漫画です。漫画を読んでアニメも見て、人気の小説を読むの人は色々な人気のキャラクターの新しいストリーを作るが好きです。その理由は同人は結構人気です。同人誌は結構アメリカのファンフィクションと同じものと思います。最近の人気のマンガシリーズは同人誌でした。人気の例は「黒子のバスケット」や「よつばと!」や「ぎんたま」です。特に、これのシリーズ達はファン文化に大きい影響(えいきょう)をあたえていた。たいてい同人の著者も人気のマンガのファンだ。 最近、コミケットのようなコンベンションでそのストリーは売れます。これらのコンベンションでは新しいの漫画家達にとっていい所です。コミケットは。新して古いの漫画家と作家が作品を直します。また、日本の漫画や小説の文化が大きいになりました。僕はコミケットに行ったことがないですから、私は同人をもったことがないです。でも、インタネットで色々な同人を読むたった。僕はそのコンヴェンションは行ったことがないですが、でもインタネットで色々なコミケットのようなストリームがあります。

一番好きな漫画

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 私は一般的に、漫画を読むことの方がアニメを見るよりします。このため、私は好きな漫画があります。でも、最近私の一番好きな漫画はベルセルクです。ベルゼルクは 三浦 建太郎の ファンタジーの漫画です。ベルセルクの主人公は「ガッツ」と呼ばれます。ベルセルクはヨロパの中世にもとについてのダークファンタジーの世界です。1990年ごろに書くと思います。 この漫画を読んで絵を描く方を学びました。その漫画のアートは私にとって、絶対世界の一番上手のアートです。 三浦 建太郎先生のストーリーとアートのスキルは天才です。この漫画はこわがりなひとはめかないですが、アクションやホラー漫画を好きな人にはおすすめです。

興味

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  日本語の学生のため、日本では、何時間仕事をするの興味があります。インタネットで今までに、何時間があることを探していました。このグラフは「スタチスタ」から作りました。世界中では、データと数を勉強しています。そのグラフの中では2018から2021までに仕事の時間を表しています。これによると、月の中でグラフの一番時間をしました。しかし、その数は小さくなっています。 また、仕事の時間の数ですが、2012年に147.7かかって、2013年に145.5時間、2014年に、145.1時間、2015年に、144.5時間、2016年に143.7時間、2017年に143.4時間、2018年に142.2時間、2019年に139.1時間、2020年に、135.5時間、そして、2021年に、136.1時間です。日本はとても忙しいの国と思います。日本の中で忙しくて、チームとして働くの人を楽しから、長い時間を働きます。最近、私にとって、COVID-19から日本の仕事の時間はなかなかもっとリラックスになります。 私は日本の仕事の文化は変わっていると思います。その時間の前に、新しいルールともとひまな時間をしたいから、人々は長い時間を働きましたが、最近、時間は短いになっていました。それても、COVID-19から、人々がどのように働くことは違うでした。たくさん人々は家に出ていないから、もと短い時間を働きました。日本はまだまだいそがしいの国ですが、人々はもと良い働の時間になりました。

迷信 - 不運の数

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 アメリカと色々な西の国で人気の迷信(めいしん - superstition)は「13は不運(ふうん - unlucky)の数」だ。その迷信の始めるどこでは知らないけど、しかし私は、面白いのめいしんです。アメリカの外でたくさん国は不運の数があることに気つきました。日本と中国で「四」は不運の数です。その理由から、時々四の発音は「し」ことも発音は「よん」もありますね?四と死は同じ発音ですね?それは理由たと思います。 キリスト教で、「最高の晩餐」(さいこうのばんさん - "Last Supper")はとても大切の歴史の行事でした。その行事で、イエスの友人に裏切られた(うらきられる - 裏切るの受身形 - to betray)。私は、最高の晩餐のなかで、その裏切りの人は13番目のゲストから、「13は不運の数」はキリスト教の中で、人気な迷信たと思います。アメリカとたくさん西の国で、エレベーターの中と建物の中で、13階がないです。それはとても面白いです。日本に行たことがあるが、4階があるかどうか忘れませんでした。私におしらせて下さい。